社 名
株式会社 Seed Home(シードホーム)
SEED HOME CO,.LTD
本 社(越谷展示場)
〒343-0806 越谷市宮本町4-81-1
TEL.048-960-7474 FAX.048-960-7475
http://www.seedhome.com/
高崎営業所
〒370-0815 群馬県高崎市柳川町1番3号
TEL.027-324-3880
資本金
6,000万円
設 立
平成15年3月24日
社員数
約21名
事業内容
分譲住宅の企画、設計、開発、建築、販売、建築資材の販売、及び、注文建築、各種企画、コンサルタント業、太陽光発電システム、オール電化、増改築、リフォーム
取引銀行
みずほ銀行、埼玉りそな銀行(住宅ローン提携)、三井住友銀行、三菱東京UFJ銀行、武蔵野銀行、千葉銀行、群馬銀行、埼玉縣信用金庫(住宅ローン提携)、城北信用金庫
代理店提携取扱会社
ニッセイ同和損害保険株式会社、あいおい損害保険株式会社、朝日火災海上保険株式会社、株式会社損害保険ジャパン、株式会社 京セラソーラーコーポレーションFC店
宅地建物取引業免許
平成21年 01月23日 国土交通大臣(2)第6811号
建設業免許
平成20年08月01日 埼玉県知事許可(特-20)第58202号
一級建築士事務所
平成20年07月04日 埼玉県知事登録(2)第8494号
古物商
平成16年 11月08日 埼玉県公安委員会 第431050014627号
ISO9001 2008年5月1日 登録番号R1312
ISO14001 2008年5月1日 登録番号E270
加盟協会・団体
社団法人 全国宅地建物取引業保証協会、社団法人 埼玉県宅地建物取引業協会会員、財団法人 住宅保証機構、社団法人 埼玉県経営協会会員、東京電力eビルダー会会員、日本木造住宅耐震補強事業者協同組合会員、社団法人日本住宅建設産業協会会員
関連会社
■NPO法人日本まちづくり推進協議会 〈http://www.jtppc.org〉
〒340-0034 埼玉県草加市氷川町302番地10
TEL.048(923)0055 FAX.048(923)0056
ニュージーランド本部/Japan本部/山形支部/茨城支部/東京支部/神奈川支部/長崎支部/大分支部
■株式会社Seed Home Real Estate
埼玉県越谷市宮本町4-81-1
TEL.048(960)7474 FAX.048(960)7475
宅地建物取引業免許
平成20年2月6日 埼玉県知事(1)21316号
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代表取締役社長・須田 恒弘
常務取締役・前田 利成
取締役・須田 和昭
監査役・須田 キネエ
須田恒弘プロフィール
1965年(昭和40年)、埼玉県草加市生まれ。ニュージーランド・ロトルア市名誉市民
カリフォルニア風のまち「カーソンビレッジ草加」やニュージーランド風のまち「ロトルアランド草加」など海外の街なみをモチーフにした分譲を行っている。また、全国の有力業者とプロジェクトを組み、企画プロデュースを行っている。(「ロトルアタウン別府」139区画など)
前職時には、日本初の体験型デザインセンターの開設、オーストリア風のまち「マリアドルフゆめみ野」154区画、スペイン風のまち「カサボニータゆめみ野」52区画、ニュージーランド風のまち「ルアジーランド流山」197区画などをプロデュースした。また、100m2の2F建て木造住宅で販売価格880万円という低価格住宅を開発販売、平成11年度通産大臣賞受賞(省エネ大賞)のソーラタウンなども手掛けた。
現在、太陽光発電システム・オール電化を推進し、坪19.8万円からという本格注文住宅を企画販売し、全国に展開中。NPO法人日本まちづくり推進協議会理事長、株式会社Seed Home代表取締役社長。株式会社Seed Home RE代表取締役社長。著書に「成功の種」(新生出版)がある。
一、安全はすべてに優先する。
一、幸福な社員により幸福商品を提供しつづける。
一、人や文化の交流を推進し平和に貢献する
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Seedは種子です。物事のすべては種(因)によって始まります。
歴史をふり返りますと、稲作(米)が入ってきて人が土着するようになり、村や町という集落が出来てきました。稲作により生活が変化したのです。そして、戦国時代、鉄砲が伝わり、戦いそのもののやり方が変化しました。稲作や鉄砲が歴史を変えたのです。
この2つの始まりは種子島にあります。そしてもう1つこの島には未来への窓口である宇宙センターがあるのです。これは歴史の偶然なのでしょうか?
わが社は、未来への種となり、常に先陣をきり時代を切り開いていき、家庭(Home=家、家庭)を中心に幸福商品を提供しつづけていくことにより、永続発展していきたいと考え、Seed Homeと命名しました。
このマークは、2つに割って底辺でつけ合わせると種子島の形となります。そして種子島の歴史に出てくる米、鉄砲の弾、そしてロケットの形になっています。又、なによりも未来への窓口である窓そのものの形になっています。赤と青の色は血液の色(動脈、静脈)です。これは心臓、いわば心を大切にしたいという思いの色です。私たちをとりまく皆様と幸福をつくりだしていこうという思いをマークとして、デザインしました。
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