社 名
株式会社 Seed Home(シードホーム)
SEED HOME CO,.LTD
本 社(越谷展示場)
〒343-0806 越谷市宮本町4-81-1
TEL.048-960-7474
http://www.seedhome.com/
草加東店
〒340-0015 草加市高砂2-18-9 大川ビル1F
TEL.048-923-2330 FAX.048-923-2331
八潮店
〒340-0815 八潮市八潮2-26
TEL.048-994-5577 FAX.048-994-5578
高崎営業所
〒370-0815 群馬県高崎市柳川町1番3号
TEL.027-324-3880
埼玉物流センター
〒340-0831 埼玉県八潮市南後谷町398-1
資本金
6,000万円
売上高・経常利益
第一期(平成15年度) 03億1,250万円/2,200万円
第二期(平成16年度) 12億6,040万円/8,970万円
第三期(平成17年度) 23億2,340万円/9,130万円
第四期(平成18年度) 32億2,230万円/9,550万円
設 立
平成15年3月24日
社員数
グループ社員数60名
決算期
3月20日
事業内容
分譲住宅の企画、設計、開発、建築、販売、建築資材の販売、及び、イベント雑誌等の制作、各種企画、コンサルタント業
取引銀行
みずほ銀行、埼玉りそな銀行(住宅ローン提携)、三井住友銀行、三菱東京UFJ銀行、武蔵野銀行、千葉銀行、群馬銀行、埼玉縣信用金庫(住宅ローン提携)、城北信用金庫、オーストラリア・ニュージーランド銀行
代理店提携取扱会社
ニッセイ同和損害保険株式会社、あいおい損害保険株式会社、朝日火災海上保険株式会社、オリックス自動車株式会社
宅地建物取引業免許
平成16年 01月23日 国土交通大臣(1)第6811号
建設業免許
平成15年08月01日 埼玉県知事(特-15)第58202号
一級建築士事務所
平成15年07月04日 埼玉県知事(1)第8494号
古物商
平成16年 11月08日 埼玉県公安委員会 第431050014627号
加盟協会・団体
社団法人 全国宅地建物取引業保証協会、社団法人 埼玉県宅地建物取引業協会会員、財団法人 住宅保証機構、社団法人 埼玉県経営協会会員、東京電力eビルダー会会員
関連会社
■Seed Home NZ LTD.
Unit 5, 1271 Pukuatua Street, Rotorua, New Zealand
TEL.010-647-346-8102 FAX.010-647-346-8103
■NPO法人日本まちづくり推進協議会 〈http://www.jtppc.org〉
〒340-0034 埼玉県草加市氷川町302番地10
TEL.048(923)0055 FAX.048(923)0056
ニュージーランド本部/Japan本部/山形支部/茨城支部/東京支部/神奈川支部/長崎支部
■株式会社 SCM
埼玉県草加市氷川町2139番地18
TEL.048(920)5111 FAX.048(920)5112
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代表取締役社長・須田 恒弘
専務取締役・広瀬 由崇
専務取締役・篠田 安孝
常務取締役・藤波 健一
取締役・須田 和昭
監査役・猪股 基康
相談役・新田 幸男
須田恒弘プロフィール
1965年(昭和40年)、埼玉県草加市生まれ。ニュージーランド・ロトルア市名誉市民
カリフォルニア風のまち「カーソンビレッジ草加」やニュージーランド風のまち「ロトルアランド草加」など海外の街なみをモチーフにした分譲を行っている。また、全国の有力業者とプロジェクトを組み、企画プロデュースを行っており、「ロトルアタウン別府」139区画の住宅団地などはその代表例である。
前職時には、日本初の体験型デザインセンターの開設、オーストリア風のまち「マリアドルフゆめみ野」154区画、スペイン風のまち「カサボニータゆめみ野」52区画、ニュージーランド風のまち「ルアジーランド流山」197区画などをプロデュースした。また、100m2の2F建て木造住宅で販売価格880万円という低価格住宅を開発販売、平成11年度通産大臣賞受賞(省エネ大賞)のソーラタウンなども手掛けた。現在、ニュージーランドハウスを開発し、全国に展開中。NPO法人日本まちづくり推進協議会理事長、株式会社Seed Home代表取締役社長。株式会社SCM 代表取締役社長。株式会社城楽 代表取締役社長。著書に「成功の種」(新生出版)がある。
一、安全はすべてに優先する。
一、幸福な社員により幸福商品を提供しつづける。
一、人や文化の交流を推進し平和に貢献する
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Seedは種子です。物事のすべては種(因)によって始まります。
歴史をふり返りますと、稲作(米)が入ってきて人が土着するようになり、村や町という集落が出来てきました。稲作により生活が変化したのです。そして、戦国時代、鉄砲が伝わり、戦いそのもののやり方が変化しました。稲作や鉄砲が歴史を変えたのです。
この2つの始まりは種子島にあります。そしてもう1つこの島には未来への窓口である宇宙センターがあるのです。これは歴史の偶然なのでしょうか?
わが社は、未来への種となり、常に先陣をきり時代を切り開いていき、家庭(Home=家、家庭)を中心に幸福商品を提供しつづけていくことにより、永続発展していきたいと考え、Seed Homeと命名しました。
このマークは、2つに割って底辺でつけ合わせると種子島の形となります。そして種子島の歴史に出てくる米、鉄砲の弾、そしてロケットの形になっています。又、なによりも未来への窓口である窓そのものの形になっています。赤と青の色は血液の色(動脈、静脈)です。これは心臓、いわば心を大切にしたいという思いの色です。私たちをとりまく皆様と幸福をつくりだしていこうという思いをマークとして、デザインしました。
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